インテリ三郎と破天荒もぐ蔵のわいわいガヤガヤ
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三郎の命日に思う
三郎が私の元から居なくなってから
アッという間。
片時とも三郎のことを忘れた事なんて・・・
なかったよ。。。

なんて、キレイ事は言いません。
食べるのに夢中になってる時や、
買い物を楽しんでる時なんか、
頭からスッポリ抜け落ちてる時もあるもの。
それは三郎が生きてたときからだね。

でも、ゴハンから帰ったら、
買い物から帰ったら、
必ず出迎えてくれた三郎が居ない
と言う現実に慣れることは、まだありません。

三郎は、こうだった!
こんなにお利口サンだった!
と誇らしく思うことばかり。

でも、悲しい事に一番思い出すのは、
最後の三郎の姿。
楽しい事もいっぱい一緒に経験し、
美味しい顔もいっぱい見てきたのに。

最後の事を私はずーっと、ずーっと
悔いたまま。
医師の誤診を恨み続けているのですよ。
やはり残念ながら、私はシツコイ女なのね。
(←自覚症状アリ)

三郎の死因が確定し、
医師が謝罪の意を示そうとも
恨みがましい気持ちは廃ることがない事を
私は知っている。

そんなモヤモヤしてる私の心を、
晴れやかにしてくれる作品が、
私の元にやってきました。
『 DESIGN☆&.A 』 サンから。

三郎は、兄貴らしくサッカーボールの扱いを
弟分のしし丸に教えてあげてる。


三郎大好き7





2月14日に到着したから、
バレンタインデーの贈り物を早速のせてみた。
サツマイモ団子に、黒ごまと白ごまで
コーティング。


三郎大好き8





三郎は、サツマイモ団子がとっても好きだった。
私が 『 さつまいもダルマ(雪だるま風) 』 を
作った時なんか、恐る恐る見に来て・・・


三郎大好き10





なんじゃぁ、こりゃぁーー
って叫んでいたもの。


三郎大好き9





『 さつまいもダルマ(黒ごま風味) 』 の時には
香ばしい匂いに我慢できなくて
ペロリンチョしてた。


三郎大好き11






そんな優しい人の気持ちに触れながら
過ごしてきた一年。
アッという間に感じたと言うことは、
幸せな事なのでしょう。

三郎、一番好きな場所の、一番高い所から。。。


三郎大好き





この公園でのお散歩が、一番三郎の頑張りを
感じた場所でした。


三郎大好き2





坂道をグイグイ登ってきた、たくましい姿。


三郎大好き3





頂上まで登ってきたら、得意げなペロリンチョも
長く、長くのばしてた。
人間で言う、鼻高々!って感じだった。


三郎大好き4




頂上で、春の訪れを感じていた神妙な顔。
春のカホリを嗅いでいたのでしょう。


三郎大好き5





夕暮れ時には、こんなカッチョイイ姿も。


三郎大好き6


いつになっても、三郎のカッコイイ姿は
色褪せない。
三郎のオモシロ顔も、ずーっとずーっと
私に、大きなインパクトを残している。

永遠に、一番のオトコマエは、三郎。

たまには夢に出て来て、私を癒して欲しい!
と思っているけど、ぜ~んぜん出てこない。
そうなの、そういうイケズなトコがあるのも、
三郎らしい。。。と思う。



去年の5月7日の私は、絶望してた。
まさか!な事が、まさか自分の身に起きるなんて
考えてもなかったし、想像すらしてなかった。

1年後の本日、三郎を華やかにしてくれる
贈り物。
三郎の妹 ひゆちゃんのママから。


命日





三郎に加えて、私まで笑顔にしてくれる
いろんなサプライズの品々。


命日3





三郎が一緒に遊んでもらった
姫乃ちゃんのママからも。

命日2





やっぱり、私の事を気遣って下さる品々。


命日4






本当に嬉しい。
ありがとうございます。
三郎の事を覚えて下さってただけでも
嬉しいのに、私の気持ちを癒して下さる
お気持ちに感謝です。
さっそく、三郎に報告しましたが
大慌てで、いろいろゴチャゴチャ。
せっかく頂いた花々が見切れているという
大失態。。。


命日5②





ひゅママさんから頂いた、
『 紙あかり 』
この淡い淡い光を見つめていると
やさぐれた私の気持ちが、ほぐれていくよ。


命日6




コチラも、ひゅママさんから頂いた
『たまごちゃん』
パッチリまつ毛にばっかり気を取られていたら、
たまごちゃん、うさぎ なんだよ~。
2011年の生まれの三郎の干支は、
卯(うさぎ)だからだって。
ヤラレタ~
もぅ、さすがッス!

向かって左には、三郎が好きだった
松ぼっくり(大)
三郎、こんな大きな松ぼっくりは
さすがに見た事も、咥えた事もなかったから、
嬉しいだろうなぁ~。


命日7


とにかく今日は、うさぎたまごちゃんを
ピーピー言わせて、遊んでチョーダイネ。

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最後に・・・
5月4日以降の三郎の写真はいっぱいあるけど、
その中に、三郎の笑顔の写真がありません。
だから、このブログに残すことはやめにします。

5月5日に急に体調を崩した三郎。
5月4日までは、間違いなく元気に走り、笑ってました。

三郎の死は、私にとってあまりにも突然でした。
すぐには受け入れられない事実でした。

5月5日の朝、元気なく伏している三郎が、
鼻血を出している事に気づき、
直ちに、病院に連れ込みました。

そこで、病名を告げられ、注射2本と薬を処方された
私は、とりあえずホッと安心していました。
原因不明じゃない、きちんとした病名があって
早急に対処してもらえた事にただただ安堵し、
回復に向かうと信じていました。

当時の私の心の中には全く、三郎の死を予感する
ものがなかった。
だから、突然の死を受け入れる事がなかなか
できませんでした。

後悔と自分への問いかけ・・・
悶々と過ごす中、いつも拝見していたブログの記事に
答えを頂きました。

『 別れの美学 』

私のホンネは、具合が悪い状態であろうと、
どんな姿であっても生きてて欲しかった。

自分ができうる、すべての事を三郎に
してあげれるまで私の元に居て欲しかった。

でも、きっとその思いは、私のエゴなんだと思いました。

三郎は、長らく苦しんだり、
得意のボール遊びができない状態が続くのを
良しとしなかったのだと思う。

苦しむ姿を私に長期間さらす事を避けるのが、
三郎の美学だったんだと思えるようになりました。

そして、最後は私に見守られて。。。。。
私の腕の中で。。。。。
息を引き取りました。
最後の最後は、間違いなく私の希望を
叶えてくれた、忠犬でした。

愛犬の死に直面して、
後悔のない飼い主はいないと思います。
それがどんな状態であれ。

例えば、とてもとても長い間、闘病をしているワンコを
飼い主サンが渾身的に看病し、慈しみ、
できる限りの事をしてあげてる、
って、第三者から見えたとしても、
その飼い主サンは、もっとできる事があった、
もっともっといろいろしてあげたかった、
って思うのでしょう。

後悔はどうしても付きまとうものだから、
それをどうのように消化していくのかは、
残された飼い主の仕事だと思います。


私の場合・・・
5月5日飛び込んだ動物病院での診断と
5月6日に行った別の病院での診断・治療が
全く異なりました。
三郎の死という事実はあれども、何故亡くなって
しまったのか、何が原因なのか、が不明でした。

これを解明したとしても、三郎は戻っては来ないし、
うやむやのままの方が他人を恨まず、
自分の判断が誤ってた事実にも目を背けられる
ような気がしていました。

しかし私自身、自分の美学とは・・・
を考えた時、うやむやなまま闇に葬る、
を良しとしませんでした。

自分のどの判断が誤りで、どうすべきだったのか
きちんと向き合う事、
他人(動物病院)を巻き込んだとしても、
真実に近い答えを見つけたい、
と言う思いに至りました。

辿り着いた答えとして、
三郎の死因は、2軒目の病院が診断した
『犬レプトスピラ感染症』でした。

そして、三郎の飼い主として私が、
あの時、あそこに行かなければ・・・
あの病院を選択をしなければ・・・
あそこで、医師の判断を受け入れなければ・・・
この3点のうち、ひとつでも違う道を
選んでさえいれば、
三郎は命を落とすことは無かったと思います。

大切な愛犬の命を守れるのは、
飼い主だけだし、愛犬の命を救うために、
飼い主は、知識を持たねばならないのだと思います。


このブログを書き終わる頃には、気持ちもスッキリ
って思っていましたが、全然です。
自分の判断を悔やむ気持ち、
他人をドロドロッと恨みに思う気持ちは、
一生尽きる事はないのだと思います。
そう、残念ながら、私はきっとシツコイ女なのでしょう。

同じように、三郎のことは一生忘れることなく、
大好きな気持ちは絶えることがない!
と胸を張って言えます。


私が悲しみのどん底にいた頃、
たくさんの方の言葉で癒されました。
人の言葉って、こんなに心に染みるんだなぁ~
と本当に心底思いました。

また、素敵な贈り物が私を前向きにしてくれました。

三郎の妹ひゅちゃん パパさん ママさんは、
当日、三郎に会いに大阪から駆けつけてくれたし、
後日、こんな素敵な品を送ってくれました。

SUPER ANIKI  だってさ、三郎。


贈り物







いつも素敵な作品を作って頂いてる
『 DESIGN☆&.A 』 サンからも
こんなメモリアルプレートが。
泣けた


贈り物2







そして、お盆前には、ひとあし早く
三郎が私の元に帰ってきてくれました。

SNSでつながった、あずき☆さくら母サンが
ミニ三郎を送って下さった。
ソックリ
入れ物のふたを開けた瞬間、
心臓が止まりそうなほどビックリしました。


贈り物4





芝生に見立てた緑色のフェルトの上で、
サッカーしてる三郎。
どこでも持ち運べるように、良かれと思ってした
私のアレンジ。
イランコトして~
って言う意見もありましたが、まぁヨシとしましょう。
ちなみに、後ろのモシャモシャの中には
防虫剤を仕込みました。
これで、いろんなモノからミニ三郎を守れて、
安心、安心。


贈り物5



私の大好きな作品三点セットの写真を載せて、
とりあえず、このブログはいったん休憩。

私がダラダラと書き綴ったワンコ旅の記録が、
誰かの役に立てればいいなぁ~と思うし、
また、何かの折には、三郎の事を書きたいなぁ~
と思っています。

これまで、目を通して下さった方々、
本当にありがとうございました。

特に、今回の長く、私の気持ちダダ漏れの
記事を最後まで読んで下さった事に感謝します。


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注意喚起!レプトスピラ感染症
改めて、うちの三郎は犬レプトスピラ症の感染で
5月7日に亡くなりました。

3月25日に、8種混合ワクチン(バンガード8)を打っており、
感染症への予防も万全と思っていました。
レプトスピラ症に関して、ワクチンの予防は完全ではありません。
なぜなら、犬レプトスピラ症の血清型は230以上あるから。

犬のレプトスピラ症の最も多い感染源はネズミです。
ネズミはレプトスピラに感染しても症状が出ず普通に生活し、
その尿からは一生涯菌を出し続けます。

ネズミが発生するような不衛生な場所に近づかない!
これは、飼い主サンの心がけ次第で必ずできる予防です。

しかし、恐ろしいのは、レプトスピラに感染した大半の犬は
不顕性(症状が現れない)感染のため、悪気なく、
菌が混じった尿を出し、その尿からさらに他の犬に感染するのです。

普段の散歩道、菌を含んだ尿・尿が溶け出した水を舐める事で、
自分の愛犬がレプトスピラに感染しうる事を知って下さい。


犬レプトスピラ症は、田舎特有の感染症じゃなく、
どの地域でも起こりうる感染症だと思います。
現に、大阪・兵庫で、レプトスピラ感染症と思われる症例が発生しています。
今も入院治療して頑張ってるコも居てる。

私自身が経験し、勉強した知識( ← 素人なので不確実な事も
含まれているかもしれませんが・・・)をお伝えし、
飼い主の皆さんに周知していただける事を願っています。


レプトスピラ症の症状としては、鼻血・吐血・血便・血尿・高熱・
食欲不振・嘔吐・お腹の色が黄色っぽく変色等が顕著な特徴です。



治療法は、抗菌作用のあるペニシリン系の抗生物質を投与して菌を死滅させます。
早期発見、早期治療が鍵だと思います。

また感染によって、様々な症状が出ます。
脱水症状、腎不全、肝臓障害、尿毒症等、症状ごとに対症療法を行います。


犬レプトスピラに感染した愛犬の生と死を分けるのは何なのか?
これは、何の病気でもそうだと思いますが、
飼い主としての知識・意識の高さ、
そして獣医師の知識・経験値の高さだと私は思っています。

例えば、愛犬が発熱、嘔吐、元気がない等の理由で、
動物病院を訪れた場合、
飼い主サンがレプトスピラ症の知識を持っていたり、
万が一!を考えて、血液検査をお願するのか、しないのか。。。


血液検査は、いろんな事を教えてくれます。
CPKの上昇(筋肉の炎症)、WBC(白血球)の上昇等、
感染症を疑う結果が出て、腎臓・肝臓の数値がありえない数値まで
上昇している事で、感染を早期に発見でき、
直ちに抗生物質の投与により菌を死滅させられます。


残念なことに、獣医師によっては診察だけでは犬レプトスピラ症に
思い当たらない方もいらっしゃいます。
その場合、「とりあえず様子を見ましょう」という事で、
その場しのぎの診療をし、吐き止め薬や点滴しか行われなかったら、
感染症の悪化を防ぐ事はできないのです。

また、皮膚炎等の治療薬としてステロイドを服用している場合、
なんらかの感染症が発生している犬に対して、
免疫抑制効果があるステロイドを投与すると、
抵抗力・免疫力の低下を招き、病原体をさらに増殖、
感染症の症状を悪化させてしまう事もあります。



もし、旅先などで愛犬の異変を感じ、かかりつけ医でない病院に
飛び込んだ場合、愛犬が常時服用している薬を、
正確に伝える事が飼い主として大切ですよね。

犬友の中には、バーベキューできるようなキャンプ場
にもネズミが生息してるから、遊んだ後には
足を洗浄液で洗ってから車に乗せる、とか。。。
とても意識が高い飼い主サンもいてました。

レプトスピラ感染症、私自身が全く知識がなかったため、
とても後悔しています。
5月4日・5日、涼しい場所を探して、山の方へ連れて行き、
そこで遊ばせた結果、三郎はレプトスピラに感染したと思われます。

これまで、三郎にはいろんな所に付き添ってもらい、
三郎をさまざまな場所で遊ばせた事については後悔していません。

感染症は、いつどこで感染するか分からない恐ろしいものだけど、
感染症を恐れて、閉じこもってしまったり、
愛犬と共に新しい場所に繰り出せない、なんて言うのは悲しいことです。

飼い主が知識をもって、獣医師と一緒に愛犬の症状に向き合う!
が愛犬の命を守る一番の予防策だと思います。

私も、今の気持ちを忘れることのない飼い主でいたい
と思っています。


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ありがとう。。。しかありません
5月7日午前1時24分
私の大切な、大切な、宝物の三郎が永眠しました。

飼い主の私にとっても、あまりに急な事で
何が何やら、さっぱり分かりません。

亡くなった経緯については、まだまだ恨みの気持ちや
自分の不甲斐なさをひしひし感じ、
まだまだ冷静に、客観的に綴ることができそうに
ありません。

他人を恨みに思う気持ち、そんな心がキレイに
浄化できて、そして客観的に事実を綴ることが
できる日がくれば、記録としてブログに
残しておきたいと思っています。

何にせよ、うちの三郎はすばらしいブヒでした。
前回の記事で、『とにかくカッコイイ男』って
三郎を褒め称え、そして、小山の頂上に
立って、誇らしげな顔をしてる三郎の写真を
載せましたが、
最後の、最後まで、三郎は立派でした。

そして、何より飼い主孝行でした。
私の元に来たときから、トイレは完璧!
無駄吠えは一切せず、無駄噛みもせず、
お利口さん。

ずーっと、私の大好きな相棒として
いろんな経験につき合ってくれました。
散歩に行っても、忠実に私の後を
付いてきてくれた三郎。

ゴールデンウィーク中に急に体調を崩した
三郎。
連休中で、私の予定がフリーだったから、
ずーっと三郎を見守る事ができました。

三郎は、二日間とても苦しんだけれど、
自分の体に起きてる異変と一生懸命
闘ってる姿を私に見せてくれました。

最後も、私の腕の中で終わり、
連休最後の日曜日、
ずーっと三郎の亡骸と寄り添える時間を
私に与えてくれました。

私の元から三郎を奪われてしまった事に
全く納得してません。
いまだに、何故?何故?なんでよぉぉー
という気持ちでいっぱい。

事実として、自分の大切な、大切な宝物が
急に去ってしまう事がある。
そんな事にならぬよう、
飼い主は最善を尽くさなければならない事。
そして、愛犬が自分の横で寝ていたり、
オヤツを欲しがったりする、当たり前のような
日常が、かけがえのない事だと
ブログに足を運んで下さった皆様に
再確認していただければ幸いです。


5月4日の三郎。

後ろ足にハンディがあったので
慢性的な膀胱炎になってはいましたが
とっても健康でした。
ご機嫌なお顔で、ボールを咥える姿。


三郎



私のブログは、遅れに遅れていたおかげで
元気に笑って、走り回っている三郎の写真が
まだまだいっぱい。
だから、私は最後まで三郎の笑顔の記録を
このブログに綴っていくことに決めました。

最後の二日間の三郎は、辛い顔した三郎でした。
私の記憶に残っている三郎の最後の顔が
辛そうな顔では、ダメだ!

自分のために、一緒に遊びを楽しみ、
大いに犬生を謳歌した三郎の姿を
記録していこうと思います。

このときの三郎は、元気だったのに~
え~ん え~ん

な~んて、しんみり綴るつもりはなく、
当時、三郎と一緒に感じた気持ち、
三郎の笑顔から私が感じた事を
コレまでのように、勝手気まま書こうっと!
って思ってますので、お付き合い頂けると
嬉しいです。

       平成29年5月10日  ブグ子


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愛犬雑誌「Wan」の7月号は、フレブルだってさ!
愛犬雑誌 『Wan』の7月号が、フレンチ・ブルドッグ特集
なんていう、絶対に聞き逃せない情報が!!!

そりゃ、買っちゃいますよねぇ。

しかも、飼い主が撮影した写真を募集してるんだって。

多くのブヒちゃんが載りますように。。。
飼い主達が大満足できる、フレブルの魅力タップリの内容になりますように。。。



たくさんの飼い主様に知っていただくために、
ブログでも呼びかけて下さい、っていうコメントがあったので、
以下の内容を転載しますネ。



現在弊誌7月号のフレンチ・ブルドッグ特集に向けて、
飼い主さまが撮影されたお写真を募集しております。

ご協力頂いたアンケート及びお写真は、
雑誌 隔月刊『Wan』7月号フレンチ・ブルドッグ特集
(6月中旬発売)内でご紹介させていただくとともに、
一部のエピソードはイラスト化させていただく予定です。
飼い主さまだからこそ撮れた愛犬のキュートなお写真&
エピソードをお待ちしております!

送付先アドレス:wanletter@mgp.co.jp

締切は2016年5月23日(月)
 となっております。

※写真はjpgまたはeps形式で、なるべく画質が良いものを
それぞれメールに添付してください。
※なるべく多くお載せしたいと考えておりますが、
お送りいただいた全員のお写真を掲載できるかはお約束できません。
あらかじめご了承ください。

フェイスブックにも詳細がございますので、よろしければご覧ください。
http://www.pet-honpo.com/magazine/wan/




フレンチブルドッグの特集だったら、買っちゃう。
加えて、もし自分の愛犬が雑誌に載ったら・・・・

ムフフ  そして、ニンマリ ダネ。


まだまだ時間がタップリだからと言って、
ぼんやりしないようにしなきゃ。

イイ写真選びに時間をかけすぎて、
締め切りを忘れないようにしなきゃ。


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