インテリ三郎と破天荒もぐ蔵のわいわいガヤガヤ
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悪そ~な顔
寒い中、長~い一本道を黙々と三郎と
一緒に歩いた。
帰り道は、ときどきボール出してあげたっけ。


山登り16






上手に咥えたまま、
オイッチ・ニー、オイッチ・ニーって
歩いた三郎。


山登り17





グレーチングの上も、悠然と。


山登り18






私が待ってる場所に向かって、
ボール咥えて、駆けつける三郎。


山登り19





三郎のこと呼んでる私の声を
聞こえないふりして、無視してた事もあったっけ。


山登り20






ボールを奪ってやろう!と企む私の心を
察知してたよねぇ。
ホント、なんでもお見通しだった三郎。


山登り21







三郎の咥えてるボールを奪えないから、
大人げない私は、違うボールを転がした。
一目散に、新しいボールに駆けつける三郎。


山登り22







お気に入りのボールを咥えたまま、
新しいボールが転がる場所に到着。


山登り23






新しいボールを見せても、
お気に入りのボールは手放さないの。


山登り24






私が、何度も何度もボールを投げて・・・


山登り25






そのたびに、三郎がボールに駆けつけて・・・


山登り26






私達は、いつも一緒の事ばっかりしてたのに、
全然飽きなかったねぇ。


山登り27







三郎が、転がってるボールに興味を持ちながらも


山登り28






別に興味ありませーん!
って、顔をして


山登り29






自分のお気に入りのボールを
悪そ~な顔して、咥えてる姿が
とーっても、とっーても、大好き


山登り30



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