インテリ三郎と破天荒もぐ蔵のわいわいガヤガヤ
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模範的な苺の食べ方
昨日の記事では、三郎が、えらく風流なコトをのたまい、結局
食べるトコまで書けなかった、という失態。

こんなに一生懸命、苺 = 春 の訪れを香りで楽しんだ
三郎ですが・・・


苺④











ちゃ~んと、苺 を食べる楽しみも味わいました。

まずは、フライング気味のペロリンチョ。

この大きな苺は、ぼくのだぞぅ。キープですよぅ。
ってコトなのかしら。


苺⑤











やっぱり、男ブヒだもん。
豪快にカブリつかなきゃ、カッコワルイでしょ。とばかりに
大きな苺に食らいつく三郎。


苺⑥











そうだ、そうだ!その調子。男らしいゾ。


苺⑦











いいゾ、いいゾ。三郎。苺の果汁を吸い尽くすのだ!
旬の苺 のすべてを味わい尽くしておくれ。

三郎が、苺の果汁をチューチューしてくれたら、
カーペットに苺の果汁が垂れなくて、私の方も好都合だもんネ。


苺⑧











このように、大変美味しそうに、春の旬・苺
満喫してくれました。



最後は、三郎のご機嫌な顔で・・・


苺⑨



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