インテリ三郎と破天荒もぐ蔵のわいわいガヤガヤ
page top
お使いなはれ☆クールボード
クールボードと三郎との発展的関係性について
という、世間をにぎわす理研とは、分野を異にする
観察記録が前回から続いてます。
(ちなみに、私の観察ノートは、テキトーです。)


5月14日、ようやく三郎がクールボードに顔をのせる、
というトコにまで、関係が発展いたしました。


ひんやり⑤











その後、クールボードのひんやり気持ちイイ感じを肌で
実感した三郎は、じりじりとクールボードに体をのせていき、


ひんやり⑥












最終的には、上半身をクールボードにのせる、という
良好な関係にまで発展。

そうなの、そうなんだよ!
お利口サンの三郎ですから、クールボードの良ささえ
理解してくれたら、絶対に使ってくれると思ってた

飼い主として、諦めないで良かった
私は、三郎の賢さを信じてたよ


っていう、大げさな自画自賛に至りました。


ひんやり⑦













しかし、ここからの観察記録が長かった・・・。
発展性がない同じような写真なので割愛しますが、
なかなか上半身までしかクールボードにのらない。

やはり、爪がアルミに触れてカチャカチャするのがイヤらしく、
全身をクールボードに横たえる、ってコトはしない三郎。


まぁ、無理強いするのはダメなので、ここから数日間
様子見。

その中でも、いろいろ試行錯誤を繰り返す。
振り返った中でも、一番、意味ナイじゃ~ん なコトは、

コチラ

ひんやり⑧



三郎が大好きなプチプチで、クールボードを包んだ作品。
これで、爪とアルミが触れ合うカチャカチャ音がなくなるし、
三郎も、プチプチに触れられてご機嫌よろしい、でしょ!
って思ったケド、プチプチに阻まれて、ひんやり感ゼロ。

全く意味な~し

そもそもの、ひんやり気持ちイイクールボードの特性が
死んだため、プチプチを撤去。













最終手段として、私が手がけたのは・・・

強制的に三郎をクールボードにのせる

っていう、原始的な手段。
とりあえず、お試ししてもらって、良さを説明するコトに
しました。


ひんやり⑩




結局、ムリヤリのせるなら、最初から、そうすれば・・・
ってな感じですが、飼い主としても、できれば自然な形で
使用に至ってもらいたかったワケで・・・。

その後の様子は、ウザイけど続きます。。。



にほんブログ村 犬ブログ フレンチブルドッグへ
にほんブログ村


フレンチブルドッグひろば


関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL

© サブ・モグのぶぐぶぐブログ. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG