インテリ三郎と破天荒もぐ蔵のわいわいガヤガヤ
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大黒天(だいこくさま)八浄寺と寿老人(じゅろうじん)宝生寺~淡路島旅行記9
早速、お宿から一番近いお寺 『 淡路島の七福神 』 の
大黒天がを祀られている、八浄寺へGo
八浄寺
くわしくは、ココ 淡路島の七福神めぐり



コチラのお寺は、今回参拝したお寺の中で
1位か2位を争う立派なお寺でした。
駐車場に車停めるのにも、警備員サンいたし、
駐車場から三郎を抱えて、結構歩いたし、
こんなに立派な看板あったしネ。
淡路島の七福神めぐりの旅は、この寺をスタートに
するのかしら
(私は、順番にこだわらない派なので、ココは2番目
の寺なのだ!)


淡路③













立派な門構えに、門松 も立派~
大黒②















記念の三郎のワンショットは、大黒さまの指差しとは、
真逆を見るという、あまのじゃくな写真
ワンチャンスの写真なので、仕方ないの。
これは、コレでオモロー


大黒














このお寺は参拝客がイッパイ。
流行の御朱印ガール(オバちゃま)もイッパイ。
大変な賑わいを見せておりました。
サッサッと参拝して、この旅行でマイブームに
なっていた、手水舎(てみずや・ちょうずや)のチェック。

手水舎も、やはり立派
七福神様が、勢揃いで、大変ありがたい。


大黒③













立派な佇まいだった八浄寺の次は、
寿老人が祀られている宝生寺へGo
宝生寺
またまた駐車場から、えっほら えっほら
三郎を抱えて、坂を上っていったよ。
すごく、のどかな場所にありました。


宝生寺②














えっほら えっほら 上った坂の上には、
階段までもありました。
ここら辺で、私ったら新年早々、修行の旅を
してるんじゃなかろうかと思い始めましたよ


宝生寺③














境内には、延命長寿の橋があり、
渡ると10年寿命が延びるなり~
らしいので、当然三郎も、私も渡りましたイエ~イ


宝生寺④














このお寺でも、やはり手水舎(てみずや・ちょうずや)
をパシャリ
手水舎博士(←ナンチャッテ)のワタクシからすると、
このお寺の手水舎は、シ、シ、シンプルの一言。
水口が「水道の蛇口」でした。カエル もいなけりゃ、
カメ もいない。龍 さえもいない。
逆に、印象深く記憶に残っています。


宝生寺⑤














ここでは、『 長寿祈願箸 』 『 御守り 』 を購入。
やはり、この御守りの入手方法も、一旦車に戻り、
三郎を車にお留守番させて、再度、坂を小走りで上り
階段を駆け上がり、御守りを購入した後に、
全速力で、三郎の待つ車に帰った、という苦労アリ。


宝生寺⑥




このお寺の延命長寿の橋はぜひ、もぐ蔵とも
一緒に渡りたいので、もう一度訪れたいお寺として
覚えておこう


淡路島の七福神めぐり、だいたいみんな七福神
すべてを廻ると思うの。
(私は、例外的に六福神しか巡れてないけど・・・)
お寺によって、どうしてこんなに規模(豪華さ?)
に差があるのでしょうか・・・

やはり、そこは触れてはイケナイとこ・・・かしら?



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